
超伝導による浮上実験~超伝導体と磁石はどう違うか?~
講座内容
液体窒素を用いて超伝導体をマイナス200度まで冷却して、その上に永久磁石を浮上させる実験を行います。その様子は、まるでマジックです!
前半は液体窒素を用いて花などを凍らせ、マイナス200度の極低温の様子を紹介します。
後半は超伝導体による永久磁石の浮上実験をします。超伝導体の示す磁性と通常の永久磁石の磁性とがどのように違うのか、また同じなのかを分かりやすく紹介します。
講師紹介
九州工業大学大学院 教授 小田部 荘司先生
開催時間
10:00〜11:30 ( 受付9:30~9:50 )
募集人数
30名
持ち物
筆記具
開催場所MAP
募集期間
募集開始 2024年10月18日00:00
募集終了 2024年10月29日23:59
お申し込み
お申し込みの前にご確認ください。
- 記録のため写真撮影等を行います。写真はオーラボのホームページ・フェイスブック、県のホームページ・広報資料等に公開する場合があります。また、報道取材等が入る場合もあります。(支障がある場合は事前にお申し出ください。)
- 応募が完了すると「受付完了メール」が届きます。メールが届いているか必ず確認してください。
- 応募期間終了後5日以内に、当選・落選に関わらず全員に「抽選の結果メール」が届きます。
- 抽選の結果メールに記載のURLから、「参加登録」をしてください。期限までに参加・不参加のチェックができていないと自動的にキャンセルとなりますので、ご注意ください。
- 当日のキャンセルは必ず電話(Tel.097-537-7200)で、お早めにご連絡ください。
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